2026年5月1日のつぶやき@digitune.bsky.social
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上伊那ぼたんOP、以前ホームビデオ的な、と書きましたが、どなたかの言葉で間違いに気づきました。あれは8mmフィルム的な、という方が正しい。OP冒頭に入る白いフィルム傷やシネカリっぽいカットもまさにそれっぽい。
ところでYouTubeに上がっているノンテロップの完全版は、やはりそれ単体で見ると画像の眠さなどが自動的に目で補正されてしまってあんまり感じられない気がしますね。テロップが載ってこそ面白みが増すOPに思った。 (08:39 bskyから・詳細)
少し前に気づいた上記を改めてちゃんとつぶやいておこうと思ったのは、その後見た下記キタニタツヤ「LEVITATION」のMVの方はまさにホームビデオ的、VHS的な表現だなぁ、と思ったから。こちらはノイズの入り方、エッジの強調具合なんかがまさに往年のアナログビデオを思い出させました。
かつてはノスタルジックなシーンはモノクロで表現されることが多かったけれど、最近は4:3、ノイジーで眠い画質、といった表現が多用されているのはとても面白い。
https://youtu.be/l7hbIgnyhe0?si=mmo_pFZawNtdwYJg (08:39 bskyから・詳細)
早瀬耕「十二月の辞書」読了。あまりに良くて、ちょっとしばらく余韻に浸りたいので感想はまた後ほど…胸がいっぱいだ。
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784093866576 (20:11 bskyから・詳細)
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