bird2026年3月28日のつぶやき@digitune.bsky.social

2026年3月28日のつぶやき@digitune.bsky.social

image 0とても興味深い考察でした。なるほど言われてみれば…という感じ。 RT https://bsky.app/profile/cristoforou.bsky.social/post/3mhzujtahpc2t (08:03 bskyから・詳細)

image 1おお、今「フリップフラッパーズ」期間限定本編配信してるのか。「ルックバック」の押山清高監督作でとても良いアニメなので未見ならぜひ。うちの娘の人の友人が大ファンだった記憶。 https://youtu.be/QhYGlKia4j8?si=wsr6X9nwtZmySPXK (12:52 bskyから・詳細)

image 5image 4image 3image 2この週末が桜を眺めながら散歩するのに最適かな…と思い、最近お気に入りの近所のジョリーパスタのモーニングにあゆみさんを誘って、午前中近所を散歩していました。桜はまだ三分咲きといったところで、明日~来週でもギリギリ見られるかな、という感じでしたが、この季節は桜以外にもいろいろな花がたくさん咲いていてとてもかわいかった。

気持ちの良いお散歩でした。 (16:52 bskyから・詳細)

image 6ところで近所の桜の下に、花のすぐ下の軸からむしられた花の一群が落ちているところがあって、あー小鳥が蜜を吸ったんだな、とすぐ分かりました。拾って見てみると全ての花の根元に小さな穴が開いていて、ここから器用に蜜を吸うんだなぁ、と感心しました。とても丁寧な仕事(?)。 (16:58 bskyから・詳細)

確か今冬で2シーズン目だったニットカーディガンの肘に穴が空いていることに気づいてしまった(汗。次のシーズンは新調しないと…。 (19:41 bskyから・詳細)

bird2026年3月27日のつぶやき@digitune.bsky.social

2026年3月27日のつぶやき@digitune.bsky.social

Spring Saleにかこつけて、Proton Mail Plusを契約。さすがに何十年も使ってアーカイブも溜まっているGmailから完全に脱却することにはまだ踏ん切りが付かないけれど、いざという時のリスクヘッジのため&Proton AGへのお布施ということで。ちなみにProton Mailアプリはすこぶる使いやすいです。 (10:15 bskyから・詳細)

もっと若い頃は羊肉って苦手だったんだが、最近は「一番好き」まである。サイゼ行くと必ずアロスティチーニ頼んじゃうもんな… (10:18 bskyから・詳細)

生成AIに対する今の自分のスタンスを文章化しておこうと下書きを推敲しているんだが、思いのほか長くなってしまいまとまらないので、とりあえず箇条書きでまとめてみる。

  • 現在の学習データの透明性に欠ける生成AI(GPT、Gemini、Claude等)は、自らの倫理観に照らして極力使いたくない
    • Anthropicの去年の和解とかProject Panamaとかかなり酷い
    • なので、EUのAI actやその他各国のガバナンスの動向に注目している
  • 一方で、Fairly trainedなAIの利用は問題ないと考える
    • どのような素材で学習されたかは常に意識したい (10:53 bskyから・詳細)

去年の夏頃までは僕もフツーに大手生成AI(主によろず相談やコード生成アシスト)を使ってたんだが(githubにもその頃一緒に書いたcodeがあります)、その後いろいろな報道や意見を見ていて、僕は文化を創るヒトの側に立ちたいと思ったんだよね。そういった方々がいろいろな問題意識を持って声を上げてくれている、という事実を重く受け止めたかった。

正直生成AIの文化的な影響が現れてくるのにはちょっと時間がかかると思うけど、少なくとも短期的に今文化を創ってくれている人をスポイルしたり、その利益…というか市場そのものを害したりすることは、我々の文化の発展に寄与しないと思う。 (11:03 bskyから・詳細)

週末のAnimeJapanに向けて新作アニメの発表が目白押しだぜ…嬉しい悲鳴。 (11:25 bskyから・詳細)

bird2026年3月24日のつぶやき@digitune.bsky.social

2026年3月24日のつぶやき@digitune.bsky.social

メモ。最近のWindowsでWin+Gで使えるXbox Game Barで撮ったキャプチャってVFR(=可変フレームレート)のH.264になるのだけれど、それをできるだけ「そのまま」他の形式にffmpegでtranscodeする場合は「-fps_mode passthrough」オプションを付けると良いと分かった。

あと特定の解像度、フレームレートでキャプチャしたいときは、ディスプレイ設定で解像度を変更するだけでなくリフレッシュレートも忘れずに変更するべし。忘れがち。 (19:38 bskyから・詳細)

bird2026年3月23日のつぶやき@digitune.bsky.social

2026年3月23日のつぶやき@digitune.bsky.social

BS11はEPG情報が来るのが遅くて予約を入れづらいぜ… (09:53 bskyから・詳細)

本邦での「プロジェクト・ヘイル・メアリー」のグッズ展開が遅れているのはきっとネタバレに配慮したからに違いない、と思っていたりしますが(単なる想像です)、映画公開後1週間以上経ったらもう良いでしょ?という気持ち。人類にはロッキーぬいが必要です。 (13:50 bskyから・詳細)

まだ4日目だったw。失礼しました。 (13:59 bskyから・詳細)

bird2026年3月22日のつぶやき@digitune.bsky.social

2026年3月22日のつぶやき@digitune.bsky.social

毎クール数本はある異世界(もしくはゲーム内)転生アニメ、気楽に見られる作品が多いのは良いが大抵毒にも薬にもならない、って印象だけれど(失礼)、今期の「ヘルモード」はかなり面白い。もし1クールだったらものすごく気になるところで終わりそうで、続きをはよ、という気持ちになりそう。 (10:33 bskyから・詳細)

昨日は一日で2本も映画を観てヘトヘトになった。余韻を楽しむ意味でも1本にしておいた方が良いなぁ。 (11:22 bskyから・詳細)

image 01本目は「パリに咲くエトワール」(写真はあとから別の回のものを撮ったもの。僕が見たのはお昼の回です)。一昨日見た花緑青とは対照的に、由緒正しい劇場版アニメ、という趣の作品。そういえば劇場版アニメってTVシリーズと比べると圧倒的に作画の枚数が多いんだった、ということを序盤の何気ない芝居からも思い出させてくれた。何を描いて、何を描かないか、がまさに作家性だと思うけれど、この作品でのいろいろなものの描写や視点はかなり好きでした。エンタメは平和でないと成り立たないんだよね… (16:26 bskyから・詳細)

そういや、すぐ後ろに座っていたそこそこいい歳の男性グループが、終わったとたん「面白かった!」「どうしてこれの評判があまり良くないのか分からん」と口々に話してて「ふふっ」ってなった。本当のバレエ団協力のバレエのシーン、評判になっていた殺陣のシーンなど、目を見張るアニメーションも多々。良いアニメなので皆見ると良いです。 (16:26 bskyから・詳細)

image 1二本目は「プロジェクト・ヘイル・メアリー」。原作既読勢なのでそちらとの対比含めて楽しみました。音楽も(「歌」も)とても良かった。

こちらにしても「火星の人(=オデッセイ)」もそうだったように思うけど、アンディ・ウィアー作品は「人は誰か特定の思い人はいなくともヒロイックな行動を取れるんだよ」ということがテーマになっているのかな。今作だとさらに「そして、運命の出会いはいつも突然に」という点も。個人的にはとても賛同します。 (17:58 bskyから・詳細)

image 2エンタメ三昧三連休最終日はポケミクライブ!最終公演の配信をABEMA PPVで家族で観ました。素晴らしかった!僕自身はポケモンはほぼ未履修なので子どもにいろいろ教わりつつ、ボカロPの方は大体分かるので十分楽しめました。特に良かったのはOrangestarさんのEncounterとsasakure.UK氏のアフターエポックス。素晴らしすぎて言葉が出なかった…。 https://www.project-voltage.jp/live2026/ (22:13 bskyから・詳細)

bird2026年3月20日のつぶやき@digitune.bsky.social

2026年3月20日のつぶやき@digitune.bsky.social

image 0今日はこちらへ。とても良かったよー。詳しくはまた帰ってから。 (17:03 bskyから・詳細)

というわけで「花緑青が明ける日に」見ました。日本画家の四宮義俊監督作品ということで、アート寄りの作品と思いきや予想よりずっとエンタメ。ただもちろん、今までアニメであまり見たことのないルックの美術やとてもリアルwな酔っ払いパート、印象的な雨の描写など、どのカットを見ても「絵」が印象的な作品でした。日本画に詳しい人曰く、黒の使い方が日本画的だったとのこと。

かなり破天荒な話でお縄スレスレ、といった感じですが、僕もあゆみさんもあんまりその辺は気にならなかったのは感覚のベースが昭和だからか<え、それともあくまで「物語」として考えられるからか。 (22:12 bskyから・詳細)

この作品、テーマはとても現実的なのにリアリティラインはかなり低めで(例えば二階の屋根から腰から落ちても「イタタ…」ですむ感じ)、アニメ的演出は実にダイナミック、というのも少し意外だった点。70分ほどの中編なのでストーリーも必要以上にひねったところはない王道ながら、しっかり「おお」と思わせる展開があって良かった。

ただ、テーマ、ストーリーとも極めてドメスティックで、邦画的、と言っても良い感じ。現代日本の文脈が分からないとピンとこないんじゃないかしら…なんて余計な心配をしてしまった。 (22:12 bskyから・詳細)

込めようと思えばかなり直接的に政治的なメッセージも込められたんじゃないかと思うお話だけど、その辺りおそらく意図的にかなりぼかされていて、日本でのエンタメ仕草としては正しいのかもしらんが何というかちょっとそういう社会に逆に不健全さを感じてしまった。や、主役の三人はとてもかわいくて魅力的だったんですけどね…。

個人的には、アレ(ネタバレ配慮)がステレオタイプで情緒的な描かれ方で終わらなかったところはちょっと「ふふっ」ってなった。まぁこれもまたハッキリとは語られないんですけど… (22:12 bskyから・詳細)

キャラクターデザインや色彩、建物のデザインなども、通俗的になりすぎず、とはいえ芸術的にもなりすぎず、とても良いバランスで僕はとても気持ち良かったです。

細かいところをかなり見落としてるような気もするのでもう一回見たくなるね、とあゆみさんとも話していました。つまりとても面白かった! (22:12 bskyから・詳細)

そういや、ついこの間劇場で二回目の「超かぐや姫!」も見た新宿バルト9、今回のシアター2もとても明るい、見やすくて良いスクリーンでした。ちょっと狭いけど(しかも今日はなんだか「暗殺教室」のイベントがあるとかですごい人だった)良いシネコン。

そういや「花緑青が明ける日に」、少なくとも今日見た回はいろんな年齢層の人でほぼ満席でした。ちょっと意外、というと失礼だけど、ちゃんと見られていて嬉しかった。 (22:25 bskyから・詳細)

image 1RT https://bsky.app/profile/comic.natalie.mu/post/3mhhxrcwaqf26 (16:14 bskyから・詳細)

bird2026年3月18日のつぶやき@digitune.bsky.social

2026年3月18日のつぶやき@digitune.bsky.social

スプラ3のマッチング仕様変更は楽しみだなぁ。毎度シーズンの初めはカオスすぎて辛く、Xマッチに参加するのいつもシーズン末になっちゃってたからね…。あと地味にスペシュ強化嬉しい(時々使ってたので)。 (12:42 bskyから・詳細)

bird2026年3月16日のつぶやき@digitune.bsky.social

2026年3月16日のつぶやき@digitune.bsky.social

うーむ。すごく体調が悪い、というわけではないのだが、数日前からずっとお腹壊している。お腹の風邪かなぁ。こういう時に限って今週は3日も出社の日がある。マーフィーの法則か。 (08:55 bskyから・詳細)

先週末も車で新宿出たけど道路が妙に空いていたのが印象的だった。燃料代の急な高騰で皆ショック症状的に車での外出を控えているのかしら、なんてあゆみさんと話してた。 (09:38 bskyから・詳細)

「とんがり帽子のアトリエ」ココ役の本村玲奈さんってこれまでどんな役やられていたっけ…と調べたら「ずたぼろ令嬢は姉の元婚約者に溺愛される」マリー役、とあって、ずたぼろ令嬢、見てたはずだけどどんな話だっけ…と話していたら、「ほら、あの赤毛でハイライトが緑の人が主人公の…」と言われて一瞬で思い出したw。ハイライトが緑の人の印象スゴい。 (10:08 bskyから・詳細)

先週のフリーレン、全部スゴかったのだけれど、ゲナウさんがシュタルクへ這い寄っていくところの演技が特に良かった。アニメーターの人がしばしば作画を「演技」と呼んでるけれど、まさにそれが分かるカット。 (11:13 bskyから・詳細)

bird2026年3月15日のつぶやき@digitune.bsky.social

2026年3月15日のつぶやき@digitune.bsky.social

image 0RT https://bsky.app/profile/shirahamakamome.bsky.social/post/3mgzs3nfmoc2b (00:55 bskyから・詳細)

image 1本日はこちらへ。感想はまた家に帰ってから。一言。期待に違わず素晴らしかったです! (17:41 bskyから・詳細)

そんなわけで行ってきました「とんがり帽子のアトリエ」世界最速(といっても今日二度目の回だったので最速ではない)先行上映会。4月になればTV(BS11も最速なのはありがたい)や配信(NetflixとAbema)で見られるとはいえ、3話までを劇場の巨大スクリーン&音響で見られたのはとてもありがたかったです。劇場版、と言われても信じてしまうような素晴らしいアニメ化で、ある意味区切りよい3話まで、堪能しました。ちなみに海外向けのCrunchyrollでの先行配信は2話までとのことなので、ちょっとやきもきするかも、とあゆみさんは言っていましたw。 (23:16 bskyから・詳細)

そういや今回、配信は初回1、2話連続配信らしく、放送より早いんだそうな。この辺りも時代だなぁ、と感じました。

この作品、海外人気・評価もとても高いので、Crunchyrollでの先行配信に続き、4月からの日本での放送とほぼ同タイミングで世界配信も実施されるんだそう。なるほど、初めから海外も含めた市場でリクープする前提でしっかりコストかけて丁寧に作ってるんだな、というのが伺えるクオリティでした。

あ、そういえば今日の特別上映にはキャストの皆さまの舞台挨拶もあったのですが、今日見た3話の後の4話、5話も素晴らしいらしい(花江さんは5話がイチオシらしい)。原作の大ファンとしてもとても楽しみです。 (23:16 bskyから・詳細)

そういえば先行配信の常としてOP/ED等は付いていなかったので(映画のように制作会社のロゴもなくヌルッと始まりました)、本放送時の楽しみはたっぷり残っています。4月が待ち遠しいです。 (23:22 bskyから・詳細)

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