2026年9月30日のつぶやき@digitune.org
2026年9月30日のつぶやき@digitune.org
「正反対の君と僕」2期は次が最終回だけれど、今さらですが2期もOP/EDサイコーだった。絵を描く人がよく「複数人が集っている絵は大変」という話をされることがありますが、OPは全部がそんなカットで、しかもキャラクター皆の衣装やポーズ、動きや構図もとても凝っていて、それでいてひたすら可愛い。天才。EDも3Dの背景の上を眠るキャラがゆっくり揺蕩うさまが曲にとてもマッチしており、見るたびに感動してしまう。
もちろん本編も素晴らしかった。1期2期できっちり原作の全てを盛り込んだ構成も見事。素晴らしいアニメでした。 (09:03 bskyから・詳細)
RT @yue9.bsky.social 紙の本をとりまく状況は、あれからどうにかなったわけでもよくなってるわけでもなくて、どんどん悪くなってるので、欲しい紙の本は早めに買っておくのをおすすめします(話題にならなくなると、よくなった、と思われてそうなので)
ハンドブックも最初のうちは、半分白黒になるかも、というカルビーナフサ進行でやってて(それを想定して色彩を前の方に持ってきた)、最終的に全部カラーにできたけど、そのくらいぎりぎりです
もうあまりやらないと思ってたけど、2色刷りの原稿をつくる技術は持ってるといいかもしれないと思いました (10:51 bskyから・詳細)
市場的にも紙の本が置かれている状況が厳しくなる一方、という点からも、さもありなん、な話ではあるのだが…>RT。
少し広い視野に立つと、我々はまだ紙の本を超える耐用年数、可用性を持った情報媒体を発明できていないので、このまま紙の本が使われなくなると、今の期間の情報が将来的にごっそり消えてしまうリスクがあるように思う。いわゆる電子書籍やオンライン化されたゲームの所有問題と本質的には同じ話。
↓これは半分ネタっぽい話だけれど、冗談抜きにこういった自律して情報を保持できる媒体をもっと発明・普及させるべきなのでは…
作る: アマガミSSテレビ clavis.info/wiki/making_… (11:00 bskyから・詳細)
まだちゃんと調べてないけれど、こちら第一報では津田健次郎さん敗訴、と報じられていたが、もしこれが削除請求訴訟だったところが該当動画がすでに被告側により削除されていたことからの請求棄却だったのだとすると、下記司法判断を残した、という点で津田さん側も得たいものを得たと言えるのではないだろうか。ここが認められないと立法から始めなければならなくなってまた長い道のりになるからね…
下記判断が出たなら次からはいきなり人格権侵害賠償請求訴訟出来そう。
「声は肖像と同様に人格の象徴」と東京地裁 | NEWSjp news.jp/i/1477891838… (15:03 bskyから・詳細)
去年夏のKadrey v. Meta裁判でMetaが勝訴したケースも、原告側が論点を間違えたからだ、という指摘が判事からあったように、AI関連の裁判では論点の設定自体を間違えないことがとても大事なように思う。
“この判決は、これらの原告が間違った主張を行い、正しい主張を支持する記録の構築に失敗したことのみを示しています” Meta社勝訴のKadrey v. Meta判決が示すAI著作権リスクと企業が取るべき実務対応策 - Open Legal Community openlegalcommunity.com/meta-ai-copy… (16:47 bskyから・詳細)
この時間の電車には学生さんがいっぱいなのだった。忘れていた。 (17:31 bskyから・詳細)
訂正。削除したのはプラットフォーマー(=TikTok)側らしいこと、また上記共同通信が伝えている裁判官のコメントはあくまで一般論としてであり、司法としての判断には踏み込まない、と明記されているようだ。そうすると状況はあまり変わらないわけか。うーん。 (17:35 bskyから・詳細)
今日は約1年ぶりの古い仲間の方々との邂逅でした。楽しかったぁ。 (21:50 bskyから・詳細)
今日の飲み会、実は始まる前少し体調が悪くて、今日は早めに帰ろうかな…なんて思っていたのですが、懐かしい皆の顔を見て楽しくもエッジの効いた話をしているうちに具合が悪かったことなんてすっかり忘れてしまいました。楽しい会話は健康に良い(?)。 (22:19 bskyから・詳細)
