2026年7月13日のつぶやき@digitune.org
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Find X9にしてPikmin Bloomでのハプティクスフィードバックがなくなってしまったのが寂しかったのだけれど、設定の「サウンドとバイブレーション」→「触覚」→「システムの触覚」をonにしたらPikminでもフィードバック復活した。「サードパーティアプリはサポートされていません」と書かれていたのがちょっとミスリーディングで、これ結構システム全域のハプティクスフィードバックのスイッチなんですね。もう一つ気になっていた指紋認証時のフィードバックなども行われるようになって嬉しい。 (11:14 bskyから・詳細)
Androidメインスマホの機種変は毎度とても面倒ですが、大きく分けると
- おサイフケータイ/NFC周りの引き継ぎ
- 銀行系の再認証
- Bluetooth再ペアリング
- ホームのアイコンやウィジェットの整理整頓
に時間を取られる感じ。あと、各アプリが引き継ぎ時に認証状態を維持してくれないのは何か手順間違えたのかなぁ。そもそもAndroidだと出来ないんだったか。 (11:20 bskyから・詳細)
OPPO customizedなAndroidであるColorOS、XiaomiのHyperOSとどっちが良いかと言われるとどっちもどっちな感がありますが(汗、HyperOSがあまりにも「iOS追従」に血道を上げるあまりびみょ~に使いにくかったり細かなbugが目立ったりしていたことに比べると、ColorOSはそこまでではない、良い具合にカスタムされたAndroid、といった趣です。
ただOPPO製のアプリやユーティリティの類いは軒並み結構怪しい利用規約を踏ませようとしてくるので、使う前にしっかり中身を確認した方がよさそう。僕は面倒だったのでほとんど全て「同意しない」としてしまった。 (15:50 bskyから・詳細)
ちなみにOPPO Find X9、スペック的にはMediaTek Dimensity 9500、16GB RAM/512GB Storageで全て50M画素の超広角・広角・3倍ペリスコープ望遠のかなりまともなカメラ搭載とハイエンドと言っても良いものなのだが、今IIJmioのサマーセールで12万とミッドハイクラス程度の価格で買えてしまう、というのが今回Find X9にした理由。この端末、発売が昨年暮れなので、ギリギリメモリ高騰前に量産されたんじゃないかと邪推中。2倍以上の値段の後発のFind X9 Ultraの方がメモリ少ないのおかしいもんね… (18:05 bskyから・詳細)
ちなみに今回、IIJmioをドコモ回線のType Dからau回線のType Aへ切り替えたのも、昨今のドコモ回線の品質問題もさることながら、この端末がドコモ5Gのn79に対応していなかったから、という理由も大きかった。au回線なら主要バンドはカバー出来るからね… (18:05 bskyから・詳細)
そういや、Find X9のディスプレイはAMOLED、つまり有機ELだけれど、「画面色モード」デフォルトの「標準」設定だとかなり色の出方はおとなしくてTB323FUの方がずっと鮮やか。「鮮明」に変更して同じくらい、かなぁ。 (19:24 bskyから・詳細)
「標準」設定だとあっさり色味だったPixel 7aよりあっさりで結構驚いたけど、「鮮明」にしたらかつて使っていたGalaxyを彷彿とさせるような鮮やかさになって嬉しかった(鮮やかな画面が好き)。良き。 (19:32 bskyから・詳細)
巷のFind X9のレビューでタッチ感度が今ひとつ、というものもあって少し心配していたのだが、ほとんどゲームしない僕のような使い方だと全く問題なかった。超音波式指紋認証も反応良くてとても便利。 (19:37 bskyから・詳細)
