bird2026年6月12日のつぶやき@digitune.org

2026年6月12日のつぶやき@digitune.org

RT @asahi.com ■マンション大規模修繕で談合、38社に排除命令へ 課徴金は16億円

コンサル2社が、工事を受注した業者から受注額の5%前後をバックマージンとして得ていたことが調査で判明。

住民に助言するはずのコンサルが談合を主導し、 工事業者と不当な利益を分け合い、 住民の支払う工事費が高額になっていた。

関係者によると、設計コンサルの 「翔設計」(東京都渋谷区)と 「リノシスコーポレーション」(大阪市)、全国の36の工事業者は、 住民でつくる管理組合が発注した工事をめぐり、各社による見積もり合わせや入札の際、事前に受注業者や金額を調整していたという。 (07:20 bskyから・詳細)

リノシスはウチの団地理事会でも過去名前を聞いたことがあるコンサル会社だ>RT。直近の長期修繕では全然別の会社に依頼したけれども… (09:58 bskyから・詳細)

ヒドい話だが、公取委がちゃんと仕事していて良い(?)。 RT @nikkei.com マンション修繕談合、公取委が30社超に排除措置命令へ 100件以上が対象 www.nikkei.com/article/DGXZQO…

関東の大規模修繕工事で談合を繰り返したとして、施工会社30社超と設計コンサル2社の独占禁止法違反を認定しました。

公取委は予算の膨張を防ぐはずのコンサルも関与した受注調整が価格競争を妨げていたと判断。

談合には業界大手も加わっていたとみられ、多数の管理組合が過大な支出を強いられたおそれがあります。

#ニュース (11:25 bskyから・詳細)

日本の戦後史のなかにあって、1947年に発足した片山哲内閣は、一般にはあまり注目されません。しかし、この内閣は戦後日本の基礎を固めた功績をもち、しかも、現在の社会のあり方を改善していくうえでもさまざまなヒントを与えてくれる側面があります。立教大学の政治社会学者の堀内進之介さんが論じます。少し前に読んで、個人的に戦中・戦後から今の日本社会に続く流れの理解が大いに進んだ気がした記事を改めて。戦争突入と敗戦という最悪の政治的失敗を受けて生まれた社会党政権が、今我々が享受している社会の基礎を作り、そしてそれをかつての失敗から何も学んでいない旧い権力者達が再び破壊しようとしている…というストーリーとしか思えない。 #国民投票法改正案反対

じつは戦後日本の「基礎」をつくっていた…日本初の社会党政権「片山哲内閣」の「知られざる功績」 gendai.media/articles/-/1… (19:59 bskyから・詳細)

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