2026年4月6日のつぶやき@digitune.bsky.social
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永らく担当してくれていたホンダカーズの凄腕営業さんがこの春異動になったらしい。昨日新しい担当さんが挨拶してくれ、早速LINE交換なども行った。おそらく僕はちょっとメンドクサイ(あまり他の人がしないようなリクエストをする、という意味で)客だと思うので、すまん、これからよろしく頼みます、という気持ち。
個人的には伝えたことをちゃんと覚えていて対応してくれるだけでも御の字なんですけどねー。前の営業さんはそこがしっかり+あまつさえいろいろ逆提案もしてくれたので神だった。 (11:24 bskyから・詳細)
今日外は暑いくらいだ。日陰を探して歩くレベル。4月の今からこの暑さだと本格的な夏にどうなるのか、先が思いやられるなぁ。 (13:41 bskyから・詳細)
今のAIを取り巻くIT業界の雰囲気には、ちょっと恐慌状態に近いようなものを感じる。みんな、この波に乗れないと競争力を失う、という恐怖心から来るプレッシャーに突き動かされているような。意識的か無意識的かはともかく。
これってなんとなく40年くらい前のコンピュータ普及期を思い出させる。あの時も確かに新しい技術をうまく活用したりそれを使った新しいビジネスを立ち上げた人がその後の産業界を引っ張るようになったけれど、かといって別にあらゆる産業がすぐ使わないとダメになる、という訳でもなかった。AIも同じで、これまで出来なかったことが出来るようになる新しい道具には違いないけど、無理に使う必要はないはず。 (14:00 bskyから・詳細)
どちらかというと変に焦って導入し、結果自らの強みを潰していくような動きにこそ気をつけないといけないような。自社や自分たちのビジネスにおいて何が大事なのか、それらを今後も健全に成長させるためには何が必要なのかを冷静に見極める必要があるように思うなぁ。 (14:00 bskyから・詳細)
ちなみに恐慌状態なのは大手AIサービス事業者達も同じで、だからこそ各国の法規や判例が整う前に、倫理にもとろうがチートでも何でも行って競争相手より少しでも良いモデルを作っておこうと血眼になっているんでしょうね。
個人的には、カリカリの最先端ではなくともきちんと権利に配慮した学習データの透明性のあるfairly trainedなLLMでも既に十分役に立つようになってきていると思うので、そういうものを積極的に使っていきたい所存。初期段階でのそういったチート行為には長い目で見るとそこまでの優位性はないんじゃないかとも思うので。(むしろ倫理を軽視したツケの方が後々効いてきそう。) (14:00 bskyから・詳細)
big tech依存軽減の一環として最近、今さらながら検索にDuckDuckGoを使っていたりするのだが、これ検索結果の品質的にはもうかなりGoogleに近いレベルになっていたんですね。普段使いに全然困らないレベル。 (14:42 bskyから・詳細)
昔、上役に「君って人間に興味ないよね」と言われたこともあったけど(汗、確かにうっすら人間が苦手な部分はあるのかも…と、リモートワーク主体なのであまり人のいないオフィスで居心地の良さを堪能している時に実感したりする。
あのくらい人口密度が小さい方が心地よいんだよなぁ。みんな学校行ってる間に慣らされてしまっているかもしれんが、あの人口密度は異常だと思う。 (15:37 bskyから・詳細)
タンポポも大好き。と思って自分の過去撮った写真を探してみると、既にデジタル化しているのはこの2002年の春に撮った写真が最古みたい。Canon PowerShot G1での一枚。G1は今では絶滅してしまった補色系CCDを使ったデジカメだったので色の出方が独特でした。 (16:47 bskyから・詳細)
G1ってこれなんだけど、2010年の時点で発売から10年、とか言っているので既に26年前のカメラなのか。驚き。
10年を超えてなお輝く孤高のカメラ――キヤノン「PowerShot G1」:矢野渉の「クラシック・デジカメで遊ぶ」(1/2 ページ) - ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/dc/articles/1010/22/news075.html (16:50 bskyから・詳細)
