bird2026年3月22日のつぶやき@digitune.bsky.social

2026年3月22日のつぶやき@digitune.bsky.social

毎クール数本はある異世界(もしくはゲーム内)転生アニメ、気楽に見られる作品が多いのは良いが大抵毒にも薬にもならない、って印象だけれど(失礼)、今期の「ヘルモード」はかなり面白い。もし1クールだったらものすごく気になるところで終わりそうで、続きをはよ、という気持ちになりそう。 (10:33 bskyから・詳細)

昨日は一日で2本も映画を観てヘトヘトになった。余韻を楽しむ意味でも1本にしておいた方が良いなぁ。 (11:22 bskyから・詳細)

image 01本目は「パリに咲くエトワール」(写真はあとから別の回のものを撮ったもの。僕が見たのはお昼の回です)。一昨日見た花緑青とは対照的に、由緒正しい劇場版アニメ、という趣の作品。そういえば劇場版アニメってTVシリーズと比べると圧倒的に作画の枚数が多いんだった、ということを序盤の何気ない芝居からも思い出させてくれた。何を描いて、何を描かないか、がまさに作家性だと思うけれど、この作品でのいろいろなものの描写や視点はかなり好きでした。エンタメは平和でないと成り立たないんだよね… (16:26 bskyから・詳細)

そういや、すぐ後ろに座っていたそこそこいい歳の男性グループが、終わったとたん「面白かった!」「どうしてこれの評判があまり良くないのか分からん」と口々に話してて「ふふっ」ってなった。本当のバレエ団協力のバレエのシーン、評判になっていた殺陣のシーンなど、目を見張るアニメーションも多々。良いアニメなので皆見ると良いです。 (16:26 bskyから・詳細)

image 1二本目は「プロジェクト・ヘイル・メアリー」。原作既読勢なのでそちらとの対比含めて楽しみました。音楽も(「歌」も)とても良かった。

こちらにしても「火星の人(=オデッセイ)」もそうだったように思うけど、アンディ・ウィアー作品は「人は誰か特定の思い人はいなくともヒロイックな行動を取れるんだよ」ということがテーマになっているのかな。今作だとさらに「そして、運命の出会いはいつも突然に」という点も。個人的にはとても賛同します。 (17:58 bskyから・詳細)

image 2エンタメ三昧三連休最終日はポケミクライブ!最終公演の配信をABEMA PPVで家族で観ました。素晴らしかった!僕自身はポケモンはほぼ未履修なので子どもにいろいろ教わりつつ、ボカロPの方は大体分かるので十分楽しめました。特に良かったのはOrangestarさんのEncounterとsasakure.UK氏のアフターエポックス。素晴らしすぎて言葉が出なかった…。 https://www.project-voltage.jp/live2026/ (22:13 bskyから・詳細)

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