2026年2月8日のつぶやき@digitune.bsky.social
2026年2月8日のつぶやき@digitune.bsky.social
LAからSFに移動してようやくホテルで一息。ふぅ。 (08:04 bskyから・詳細)
「3月のライオン」は次の19巻でラストなんだな。この機会にまとめて読み直せて良かった。 (12:07 bskyから・詳細)
今日も今日とて時差ボケで深夜1時に目が冴えてしまうわけだが(涙)、夕飯が早めのせいかお腹空いちゃうんだよな。お腹が空くと寝られない質なのでこういうときに軽くつまめるスナックが欠かせない(故のポテチ)。 (19:13 bskyから・詳細)
日々そこここで「人権教育の敗北」みたいなつぶやきを見て萎える。今の日本は、国民皆保険をはじめとしてかなり真面目に憲法に記された基本的人権を社会実装し頑張って(奇跡的に)なんとかまわしてる方だと思うけれど、それもひとえに先人の努力があったことを僕は忘れたくないよ。 そういった人権軽視…というか無視発言は、基本的人権について頭では知っていても、ぱっと見正しそうな新自由主義的な強者の理論であったり頑張った人が報われる公正世界仮説と基本的人権の根本的な矛盾を自己の中で解決できていないから、に見える。これもまた、「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」って奴か… (19:43 bskyから・詳細)
個人的に思っていることとして、世の中のフィクション、物語には多種多様な人間性の類型が含まれていて(ノンフィクションにももちろん含まれているが振れ幅や純度がフィクションの方が高い)、人はそういったものをいろいろと摂取することで、自身の中に「こうありたいと望む・こうはなりたくないと願う人間像」を作り上げるんじゃないかと思うんだよね。それが物語の力で、実際上の効能だと思う。 なので僕が自覚する僕の偏見の一つとして、物語をあまり読まない人はあんまり信用しない、ということがある。基礎的な人間性に関する認識を共有できていないような気がするので… (19:55 bskyから・詳細)
そんなわけで、「フィクションから人間性を学ぶ」という行為もとても真面目で政治的な行いなので、みんなが眉間にしわ寄せて真面目に政治談義しているときでもはばかることなく好きな作品の話をして良いのだ。遠慮すんな。がはは。 (20:14 bskyから・詳細)
