birdきょうのつぶやき@digitune

きょうのつぶやき@digitune

そんなわけでもう20年近く使っていたメインのPHS回線をIIJmio (みおふぉん)へMNPしました。ソフトバンク回線から久々のドコモ回線になっていろいろ違いがあって楽しい。端末は中古で買った(いわゆる白ロムの)シャープAQUOS Pad SH-06F…なんだけどこの人が曲者で。 (11:25 Plume for Androidから・詳細)

まぁいろいろネタはあるがそのあたりはおいおい。 (11:25 Plume for Androidから・詳細)

image 0 ATOK Proのqwertyキーボードのデフォルト設定も「キートップは常に大文字」で正直「?」だったんだけど、なるほど、iOSに合わせてたのか>iPhoneのキーボードの最悪の欠陥がiOS 9でやっと修復 | TechCrunch… http://jp.techcrunch.com/2015/07/11/20150710apple-finally-fixes-the-iphone-keyboards-worst-flaw-in-ios-9/ (11:44 Plume for Androidから・詳細)

お、今気づいたけどこの中古のSH-06F、まだ保証期間残ってるじゃあありませんか。ほほぅ…。IGZOの持病らしいから修理しても直るか微妙だけど(代替機&修理明け再設定の手間との天秤)、ドコモショップ話のタネに行ってみようかな。 (11:51 Plume for Androidから・詳細)

そんなわけでドコモショップでSH-06F修理依頼完了。きちんとした保証書もあり販売記録上も問題なかったため、ドコモ回線契約ナシでも修理受け付けてもらえました。ただし回線契約がないと代替機は貸してもらえないらしい点は要注意。僕は修理中使えるケータイがもう一台あるのでセーフでしたが。 (17:17 Twitter Web Clientから・詳細)

ちなみにSH-06Fの問題とは、グレーなど中間調の特定の色味の部分のみディスプレイ表示が異常をきたし、ショッキンググリーンなどのドットがちらつくノイズが出る、というものでした。設定→画質モードが標準のダイナミックやスタンダードだと目立たないんですが、ナチュラルなどでは目立ちます。 (17:23 Twitter Web Clientから・詳細)

ノイズの出方も一定でなく、本体が冷えている時は少なめ、ずっと使っているとどんどんひどくなる、というような症状でした。軽くググった感じでは同じくIGZOディスプレイを搭載したAQUOSシリーズではよく見られる不具合のようで、今のところ修理以外の解決策は見つかっていないようです。 (17:27 Twitter Web Clientから・詳細)

僕がドコモショップへ持ち込んだ時ははっきり再現する画像を壁紙に設定した上で見てもらったのですぐ故障認定→修理手続きをしてもらえましたが、修理拠点へ出すには端末を一旦オールクリアするしかなく、そうすると工場での再現可否が問題になるかも、とショップのお兄さんも言っていました。 (17:29 Twitter Web Clientから・詳細)

いちおうその辺りのことも細かく申し送りしてくれる、とのことでしたが、まぁ「再現せず」で戻ってきてしまったら諦めてダマシダマシ使えば良いかなーと思っています。直さないと使えないほどの不具合ではないので…。 (17:31 Twitter Web Clientから・詳細)

それにしても、噂には聞いていましたが端末の保証が残っていればドコモさんは普通に対応してくれるのですね。SIMフリー端末の場合は基本メーカー修理になり、それなりに苦労もあるらしい(参考>という話も聞きますから、この辺案外ポイントかも。 (17:36 Twitter Web Clientから・詳細)

キャリア系端末特有の独自設定・独自アプリ群は正直ウザイですけどね(^^;。 (17:47 Twitter Web Clientから・詳細)

ドコモショップって今回初めて行ったけど、まるで銀行のような感じなんですね。店員の数も多いし超コストかかってそう。 (17:49 Twitter Web Clientから・詳細)