birdきょうのつぶやき

きょうのつぶやき

ミュージシャンの収入源は徐々にパッケージメディアからライブなどへ移りつつあるそうだけれど、そうした場合スタジオミュージシャンの方々はどうなってしまうのだろう? (07:53 webから)

音楽業界全体がシュリンクしてる、という傾向もあるようだし…。YouTube/ニコ動で気炎を上げることはできても、そこからマネタイズする道がはっきりしていない現在、同じくシュリンク中のゲーム業界同様、ちょっと閉塞感があるのかもしれないなぁ。 (07:55 webから)

…なることをこの記事を読みながら考えた>http://ascii.jp/elem/000/000/487/487412/ (07:56 webから)

「ライブ」の機会を増やせばいいのかな? (07:57 webから)

フィジカルな施設が限られているとすれば、それこそストリーミングライブとか。 (07:58 webから)

有料のストリーミングライブがあったとして、どのくらいの人が見てくれるのだろう? (07:58 webから)

ライブの拡大、極論すれば「コモディティ化」を考えていたら、昨今のITによる様々な技能の大衆化、一般化自体が、マネタイズの困難さを生んでいるような気がしてきた。 (08:53 [API](http://dev.twitter.com/" rel=“nofollow)から)

人は自分にはない技能だと思うから価値を認めお金を払うのであって、自分と地続きだと思ったら、本当の意味でその価値を「購入」することはないんじゃないか? (08:56 [API](http://dev.twitter.com/" rel=“nofollow)から)

もちろん、寄付・サポートしたいと言う気持ちからとか、時間節約など価値そのものとは直接関係ない理由から「購買」にいたるケースはあるだろうけれど…。 (08:59 [API](http://dev.twitter.com/" rel=“nofollow)から)

なんかまとまらない。 (09:00 [API](http://dev.twitter.com/" rel=“nofollow)から)

つれづれ:かつて僕にとって「CDを買う」のは「宝石を買う」のに似た感じだったけど、今は「シャツを買う」のに近い感じ。 (09:03 [API](http://dev.twitter.com/" rel=“nofollow)から)

つれづれ:「AVATAR」を見て子供が話した数少ない感想の一つが、「ゲームみたいだったね」。確かにいかにも昨今の欧米のFPS/TPSに出てきそうな画面多し。 (09:08 [API](http://dev.twitter.com/" rel=“nofollow)から)

確かに、日本じゃゲーム市場はシュリンクしてるけど、欧米じゃたとえば「modern warfare2」なんかは「(映画等も含めた)エンタテイメント史上最大のLaunchだった(かも)」とか言ってるんだよな。 (09:14 [API](http://dev.twitter.com/" rel=“nofollow)から)

Apple Tablet初年度1000万台ですか。噂通り本体1000ドルとすると、ちと厳しそうな。これが500ドルだと俄然ありそうな話になってくる。 (09:18 [API](http://dev.twitter.com/" rel=“nofollow)から)

AppleはSubscriptionサービスも視野に入れてるみたいだから、イーモバ的な「100円Tablet」もあり得るのかもねw。そしたら1000万台くらいいけるかも。 (09:20 [API](http://dev.twitter.com/" rel=“nofollow)から)

古典的電話屋的発想だと、「データ」ではなく「チャネル」を売るのかしら…? (13:30 webから)

そういう意味じゃ、ライブもチャネルですよね。同じ空間を共有することによってのみ享受可能な大量の情報を受け取る、という。録音・録画されたものを見ても、参加することによって得られる情報とは文字通りケタが違う。 (13:31 webから)

何が言いたいのかというと、「チャネル」はコントロールしやすいと思うんですよね。「データ」より。 (13:33 webから)

「ライブ」の例のような、さまざまなレベルの情報格差を持った「チャネル」を売る、というのが、今後の音楽業界のあり方になったり…しないか(^^;。 (13:34 webから)

むしろ「生」は忌避されているような。 (16:14 webから)

悲観的すぎるかしら? (16:14 webから)

「チャネルを売る」ことの問題点は、「チャネル」の価値をきちんと消費者に提示できるか、ということ。何が出てくるか分からない蛇口に人はお金を払うか、というw。 (16:23 webから)

また、出てくるもの自身は事後確実にコピーされるとすると、「チャネル」の価値は、「時間的優位性(一番に得られる)」「希少性(その時点では100人しか得られない)」あたりに全て還元されてしまうのかもしれない。 (16:25 webから)

「ライブ」のように、完全にデジタイズすることが可能でないもの(=コピー不能なもの)を含むととたんに強くなるんですけどね…。 (16:26 webから)

あ、ウソだ。だって俺初音ミクのコンサートすごく行きたいもん…>「個人的にはフィルムコンサートの何が楽しいのかさっぱりぷー」(汗。 (17:31 webから)

「演劇」なんかもそうだけど、まだまだデジタイズ出来ない価値っていっぱいある。そういう意味じゃ悲観するにはあたらないのかも。 (17:34 webから)

あと僕のイメージする演劇は小劇場方面だったりするので、3D化と合わせて全方位ディスプレイも欲しくなる予感w。 (23:18 webから)

そういえば、昨夏に府中郷土の森のプラネタリウムで全天映画「ハヤブサ」を見て、先日IMAX 3Dで「AVATAR」を見た感想として、僕がよりプレミアム感を感じるのは、3Dよりも全天周(というか全視野)映像の方だなぁと思いました。 (23:54 webから)

まぁ設備も大掛かりなので当たり前と言えば当たり前なんですが(汗。 (23:55 webから)

それにしても、どうしてHMDって全視野じゃないんですかね?最初HMDを見たときは、全視野だと思い込んで疑わなかったものですが…。 (23:57 webから)

まぁ全視野映像そのものがレア過ぎるからでしょうけれど(汗。現在の映画館と言う興業のフォーマットに合わなすぎるし。 (23:58 webから)

誰かもっと全視野映像を一般化してくれぇ! (23:59 webから)